パスポート取得で用意するもの

パスポート申請の必要書類

必要書類:
① 署名済みの申請書
パスポート申請用の写真
③ 戸籍抄本
④ 運転免許証、もしくは以前のパスポート
(※両方ともない場合はこちら→よくあるご質問Q1へリンク)

パスポート申請に必要な書類は、上記の4点です。
①のパスポート申請書は、お申込みいただきました情報を元に作成してお送りしますので、あとはサイン欄にご署名いただき、代理申請する委任欄にご記入いただくだけでOKです。
パスポート申請で、一番トラブルになりやすいのが顔写真です。まず撮影半年以内もの、という時間的条件があります。一番良いのは直近となるお申し込み時に撮影していただくことです。写真審査は大変厳しく、再撮影を求められることがしばしばありますので、外務省のパスポート用写真案内のページを一度ご確認いただくことをお勧めします。よくあるポイントとしては、長髪の髪が目やあごに掛かってしまって顔が判別できない。メガネのレンズにフラッシュが反射して顔(頬)に写り込んでる。カラーコンタクト(カラコン)をしている。写真に折れ皺がある。などです。

× 古い顔写真
× 写真が折れて皺が入っている
× 髪が長く、目やあごが隠れ、顔が分からない
× メガネのレンズにフラッシュが反射している
× カラーコンタクト(カラコン)をしている
× デジカメ撮影によりプリントが粗い
× デジカメ撮影により紙の品質が悪い

厳しい写真審査を1回でクリアするためには、長髪は後ろで縛り、眉や目尻などに髪がかからないようにする。眼鏡をして撮影する場合フラッシュはたかない。できればメガネを外す。カラコンを含めコンタクトをしない。自動撮影機でいいので、証明書用写真機で撮影する。などのコツを守ると良いでしょう。

○ 長髪は後ろで縛り、眉や目尻などに髪がかからないようにする。
○ 眼鏡をして撮影する場合フラッシュはたかない。できればメガネを外す。
○ カラコンを含めコンタクトをしない。
○ 自動撮影機でいいので、証明書用写真機で撮影する。

③の戸籍抄本は、パスポートを申請する本人分だけで結構です。一般に、戸籍というと戸籍謄本のことを指しますので、戸籍謄本をご準備される方がいらっしゃいますが、戸籍謄本だとパスポート申請に関係のない同じ戸籍内の人が全員記載されてしまいますので、【パスポート申請する本人分だけの戸籍抄本でOK】です。住所地の市区町村役場ではなく、本籍地の市区町村役場での申請となりますのでご注意ください。もし、遠方で取得が大変だとか、お忙しくて戸籍を取得するヒマがない、といった方の場合には、戸籍抄本の取得代行もオプションでお選びいただけますので、ぜひご利用くださいませ。
④の運転免許証または以前のパスポートは、パスポート申請者の【本人確認書類】です。公官庁が発行する顔写真付きの証明書が基本となっていますので、運転免許証や現在お持ちのパスポートなどになります。申請手続き時にはいずれも原本を提示して使用するため、原本をお預かりさせていただきますのでご用意くださいますようお願いします。健康保険証等は公官庁発行の証明書ですが、顔写真がありませんので、住基カード(顔写真付き)や年金手帳などと組み合わせて2点使用することになります。

 

もうパスポートはプロに任せる時代。何もかも自分で準備して手続するのは時間と労力の無駄です。

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